双方3Dでのコミュニケーションが出来ると意思疎通が完璧です。

3Dプリンタファクトリの仲間から

メンテナンス&改作パーツ ようやく手元の入りました。

赤のプレートブルーのボーデンチューブ、6ミリアルミパイプ、カプラー、4mmのビス・ナットにスプリングワッシャー…

これまた、fusion360の詳細な解説3D画像が素晴らしすぎ!

双方3Dでのコミュニケーションが出来ると意思疎通が完璧です。

改作のポイントや断面を細かく頭に叩き込み工程をイメージしていきます。

 

早速…この下部にあるステッピングモータを取り外して行きます。

これっ☟

サイズの違う六角レンチで固定されているので写真を撮りながらいちいち残しておきます。

この4本のコードを切断し50センチ延長。

 

なんと…平行に並んでいるかと思いきや根元の部分で真ん中のコードが捻じれています。

これを間違わないようにテープで固定☟

 

で、切断しコードをはんだ付けは8か所。

今日はここまでにしておき、続きは明日早朝から始めていきます。

3Dプリンタのメンテナンス&修復がより一層3Dプリンタの仕組みを理解できます。

 

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