水が自然に染み込むように…涵養

「温故知新」

古きを訪ねて新しきを知る…

今の私の年代にしてその意味をかみしめることが出来ています。

時に障害にぶち当たったときに、あの人はどうしたんだろうかと思い

ふらりと本棚で目につき引っ張り出し、一気に再読。

”実践経営哲学” 松下幸之助

 

いろんな個所に

あっ、そうだった。見た覚えのある文字、頭ではわかってても

知ってるだけで、行動してなかったことに「合点!」

さぁ 始めよっ!

 


お恥ずかしながら…

漢字が読めずweb検索で解決!

まずは、マウスで漢字を書いてみると…

出てきました。☟

水が自然に染み込むように、無理をしないでゆっくりと養い育てること。「読書力を涵養する」

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