手元に3Dプリンタがあるジュエリーリフォーム!

アメシストルースのサイズデータをジュエリーCADに入れ込み、そこから枠のデザインをしたもの。

すぐさま、形状確認するために3Dプリント!

この一連の流れは、

➀お客様との打ち合わせ。

②3Dデザイン製作

➂3Dプリント形状確認!

ここまで進めばあとは鋳造工程となります。

枠は仕上がったものの 石留の段になったらサイズが違う、変形具合が違う…など問題が起こることもあります。

事前に確認して進められることは、3Dデザイナーにとっても、お客様にとっても最大のメリットとなります。

このように、デジタルジュエリー®リフォームは、クラフトノウハウを基にデザインするの

それまでの中間業者が入る余地もなく余分な料金が発生しません。