3Dプリンタが手元にあればこんなものまで簡単にできちゃう時代です。

3Dマーケットプレイスから取り込んだ機械式時計の脱進機。その中の「ガンギ車」を3Dプリントしてみました。

専門的にいうと脱進機は「ガンギ車」と「アンクル」というパーツで構成されていてこれが正確な秒をつかさどる大切な部分。

私が思うに人が考えた非常によくできた構造。この構造があるから時計は正確に時刻を刻めるんです。

てなことで試作3Dプリント。

3Dプリンタが手元にあればこんなものまで簡単にできちゃう時代です。

さてっと

ジュエリーデザインしようっと。。