最初はなんだかわからなかった形状が 画面上でだんだんと思った通りになってきます。

先週から引き続き、デジタルジュエリー®スクールの生徒さんへの「ベビー」データ作成のアドバイス。

※生徒さんが作っているデータはクライアントからの受注のモノなので今回は掲載しません。

代わりに、私のデータをもとに作成アドバイスしているのでこちらをアップ。

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始めの内は具象系は難しく感じるかもしれませんが、

ジュエリーCADの特性を生かせばこんなものも作れるようになぅってきます。

ノウハウなので詳細に触れることは出来ませんが、物体を変形させるには制御点と呼ばれる点を押したり、引っ張ったりとしながら感覚的に仕上がることが出来ます。

顔や体、足に至るまで作る方法は全て似ています。私はこの形作る工程は好きな方です。

最初はなんだかわからなかった形状が 画面上でだんだんと思った通りになってきます。

データを整え早速3Dプリント!

作りたいっ!とかもっと学習したい!とあれば

ジュエリーCADのノウハウを余すところなくお教えいたしましょう!!


●デジタルジュエリー®スクール●