デジタルデータの利点もフルに使いながらのジュエリーデザインは新たな段階に来ています。

ファンシーシェイプのタンザナイトをジュエリーCAD にてデザイン。

360度グルグルと確認しながらのモデリングはお客様もイメージがとらえやすく不安を取り除くことが出来ます。

実はこのリングはジュエリー専門の季刊誌「PRECIOUS」に掲載されたものです。

これまでのジュエリーデータは、いつでも振りかえり他の形状の宝石でデザインしたりバージョンアップすることが出来るのです。

デジタルデータの利点もフルに使いながらのジュエリーデザインは新たな段階に来ています。