3Dデータならではのカンタン修正。これがデジタルでの製作手法です。

急遽、データ変更。。

{M}のイニシャルですが、

お客様から「そういえば、片方になってしまぅったピアスがあるんですっ…」とのご相談から

お持ちいただきました。

こちらを{M}の先端に取り付けボリュウームをつけていきます。

対比、こちらです。

↓小さかったメレダイヤモンドを0.2カラットにします。

いきなり ボンっ!と入れてしまうとバランスが良くないので全体を整えていきます。

本来の枠はこのようになぅっていきます。

3Dプリントで形状確認。

これを、バリ取り、磨きをかけて…

こんな感じです。

この工程を既に手で製作に入っていれば修正はおろか全体のバランスが悪くなぅってしまいます。

3Dデータならではのカンタン修正。これがデジタルでの製作手法です。