地金の性質を考慮し3Dプリント。

接合部分や重複部分のエラーを取り除きデータを整えていきます。

そして、社内のNovel1.0Aにてスライスデータを作成、2本の出力で約40分。早速出力していきます。

で…40分後…

3Dプリント完成。

洗浄、乾燥ののち宝石を乗せ形状確認。

地金の性質上鋳造後多少縮む事を考慮し3Dプリント。

予定通りのいい感じです。

今から製品になるのが楽しみです。

by デジタルジュエリー®

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