3Dでシミュレーション。意思疎通が明確です。

ルースの状態で保管してて、ようやくペンダントへと枠を作っていきます…

宝石にはいろいろな思い出があるものです。

ずぅ~っとケースに入ってあるだけだったので

シンプルですがこだわりを随所に施していきます。

ネックレスはこれを と。

しかし、カン(ネックレスを通すマルカンの事)は出来るだけ小さく、そして、取り外しできるようにしたい。

早速、シミュレーションで最小限のサイズへと設計です。