シャトン量産完了!

鋳造仕上がりました。

直径3ミリから10ミリまでのサイズ別にしておきます。

鋳造したてってこのように広い粉を拭いたように見えます。

表面は、まだなにも施されていないので磨きの工程に入ります。

 

 

ちなみに…3Dプリントされた原型はこちら

↓↓

そして、液ゴムで型を取り…

ワックスから石膏埋没、貴金属鋳造へと進んでいくんですよー。

デジタルジュエリー®スクールでは、このような

イチから始める3Dプリントを楽しく学習していきます。