この原型をこれから、ゴム型を取りプラチナ鋳造で進めていきます。

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発注していた3Dプリントが手元に届きました。

↓↓↓●Extream mode(アクリル高精細)↓↓↓

プリントモードには、

●Ultra mode(HD3500MAXのUltra High Definitionというモードによる造形で、積層ピッチは29μm、形状先端は最小幅で0.3mm程度まで再現可能)

●Extream mode(HD3500MAXのXtreme High Definitionというモードによる造形で、積層ピッチは16μm、形状先端は最小幅で0.2mm程度まで再現可能)

 

がありデザインの複雑さにより選択できますが発注金額は大差ないので(ペンダントほどのサイズなので…)

いつも●Extream mode(アクリル高精細)にしています。

ジュエリーCAD上では少なからずエラーが生じるもの。。それらをnetfabbにてクリアにし3Dプリントの準備を整えていきます。

この作業はすべてに共通しています。

この原型をこれから、ゴム型を取りプラチナ鋳造で進めていきます。

もう少しですね。