デザインファースト! 予算に応じて素材が選べるように!

デジタルジュエリー®スクールを卒業された生徒さんがいきなり、自分のデータを

ゴールドやプラチナで3Dプリントするのは少し勇気のいることです。

 

いくら小さくても素材が高価なので、手が出せません。

そんな時、もっと利用しやすい素材もあります。

 

DMM.makeの3Dプリントサービス←詳しくは。
↓↓

 

真鍮;しんちゅう

製造方法は、ゴールド、プラチナと同じ”ロストワックス法”なので仕上がりは、ほぼ変わりません。

(ブルーの素材がワックスでホワイトの部分がサポート材)

 

●そしてお勧めするもう一つの理由は、カラーバリエーションが多いってこと。

①鏡面   

②K24メッキ 

③K18メッキ 

④K14メッキ 

⑤ピンクゴールドメッキ 

⑥ロジウムメッキ 

⑦ブラックロジウムメッキ 

⑧ガンメタロジウムメッキ…

これだけあれば、カラーに合わせたアイデアやデザインが生まれそうです。

 

 

 

実際に生徒さん-”MayuMayu”まゆまゆ-さんだって デザインファースト!

予算に応じて素材が選べるようにビジネスにつなげています。

↑⑤ピンクゴールド仕様

 

あなたのアイデアをジュエリーCADで作ってみませんかー。

 

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