今朝、ショップに向かっていると、晴れ着姿の女性が…。
娘さんでしょうか―お母さんが嬉しそうに乗車を手伝っていらっしゃいました。
成人の日なんですね。
私もすでに、あれから一回り半が過ぎ、懐かしく思い出に浸ってしまいました。
私の時は1月15日が固定だったかと。
そして、その前年の夏が地元の”町”開催の成人式でした。
歳を重ねてきた年配者も一つの通過点…
これからいろいろな経験をするでしょうから、希望をもって進んでいってもらえると心から思っています。
また、今、希望を持てず不安なことが渦巻いていると感じている若者たちも、
それが今後続くわけではないので、「ひと休み。また立ち止まってもいいんだよっ…」と教えてあげたい。
「人生、塞翁が馬」という言葉を先人が言っているように、わからなくて当然なんです。
何がどう転ぶかわからないので、気楽に、やさしくいきましょう!
上り坂、下り坂、そして…まさか の為にね!
㊗成人たち!
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