そんな悠長なこと言ってられませんー。もっと早い段階でやってきますよっ!

今年も半分が過ぎ去り、新たな後半が進んでいますね。

そういえば…

今年最初にこんなおもしろい記事に出会いましたー。

チョット 振り返ってみます…

 

世界のジュエリー市場の情報を網羅している

「JAPAN PRECIOUS;ジャパンプレシャスNo.89」㈱矢野経済研究所発行

その巻末P84~87にこれから起こる未来…

 

 

初夢2045 AI/IoTで宝飾業界が変わる

この中にはデジタル前提の世の中…というよりは

デジタルが生活やビジネスに密着し無くてはならないものとして描かれ

AIやIoTがあらゆるものと組み合わさっています。

 

街にはジュエリーのデジタルサイネージ(電子看板)が前からくる通行人のジュエリーを認識し

その人の好きそうなデザインを提案してくれたり、そこから来店予約が入ったりと…。

 

VR(バーチャルリアリティ)のメガネをかけてお店に入ってもらい仮想現実の空間を楽しみながらショッピング、

ショップ側はインターネットに連動した眼鏡をかけて接客に当たるという…

それは在庫の有無や商品データ、さらには顧客の心までが読めそうな特殊グラスだそう。

中には、ロボット店員が接客にあたる姿も描かれています。

 

ここがポイントですが

3Dデータが一般ジュエリーショップでも活躍し顧客に向けて提案する姿!

それを店内にある3Dプリンタですぐさま3Dプリントしお見せするというスタイルも一般的になろうかと。

また、個人でも3Dデータ入校で精度の高いジュエリーを製作できるサービスが広がっていると予想しています。

 

これってまさに

デジタルジュエリー®協会が現在進めていることが2045年には当たり前になっていますね

いやいや、2045年って描かれていますが

そんな悠長なこと言ってられませんー。もっと早い段階でやってきますよっ!

こんな世の中ってワクワクしませんか!

更に「デジタル×ジュエリー」を進化させようと誓った私の2018の始まりでした。

それから半年が過ぎ

もっとスピードアップで進んでいきますよっ!!



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