新しいことを学ぶのって とっても楽しいですよ!

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3Dプリントした後の工程は…

こうなるんです。

これは、ゴム型↓

(●オレンジのモノと●透明のモノがあります。)

オレンジ物のは普通ゴム(焼きゴム)といって一般的に使われるもの。

四角の型枠 底半分にまずこのシリコンゴムを敷き詰め

そこに原型(3Dプリント)を置き 再び上からシリコンゴムをかぶせ

隅々まで入り込むように熱を加えて固めていきます。

しかし、注意点もあります。

3Dプリントされた素材によりシリコンゴムと反応して溶けたり、熱で細かいパーツが折れたり割れたりします。

そんな時は、「液ゴム」といってこちらの素材で型取りです。

透明なもの↓

時間をかけてゆっくりと型取り、固めるので原型に負担がかかりません。価格は少し高めですが…

 

いずれにしても原型により使い分けは必要となってきます。

  

そんなことも、ジュエリースクールでは学びながら、あなたを3Dジュエラーとして独り立ちさせていきますのでご安心を!

新しいことを学ぶのって とっても楽しいですよ!

 

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