3万円でここまで出来る‼  ”3Dプリンタを使ったジュエリーリフォーム” ¥32,400-(¥30,000×tax)

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3万円でここまで出来る‼

”3Dプリンタで作るジュエリーリフォーム”

シルバーの魅力を再発見

 

ジュエリーとして金、プラチナの知名度。

ダイヤモンドは、やっぱり貴金属でなくっちゃと王道派の方には見過ごされてきたシルバー

(いやいや、そんな事ないっ! とお叱りを受けるかもしれません。が…)

事実、高価な宝石にセットされてるのは金、プラチナが主流。

 

しかしながら、今の事情は以前と比べ価値観が変化してきています。

金・プラチナが今ほど高騰してなかった時には、金色なら”K18金”、銀色なら”プラチナ”とすみ分けがありましたが、

地金価格の変動でプラチナが高騰した際には、より安価な”ホワイトゴールド”が選択肢になりました。

 

プラチナに作り変えたかったけど、ホワイトゴールドにしておくって方も正直いらっしゃいました。

いずれにしても、重量に直結する”価格”。

 

その時々により、変化していくもんなんです。

 

で今は、金とプラチナが逆転の価格相場、これまでには考えられなかった現象がしばらく続いています。

金より高価なのはプラチナ!というの今では通用しません。

そして、高級相場の両者の間に埋もれているのが”シルバー”の存在。

ティファ二―のジュエリーなどもシルバー製品は並んでいます…

そういう意味で、本来持つ魅力を再認識されるべき素材は、実はシルバーかもしれません。



ジュエリーとして用いられるシルバーは、スターリングシルバー(sterling silver)と呼ばれ,

純銀92.5%に割金(銅など)7.5%の銀合金です。

様々な割合で作られる銀合金の中では一番強度があり加工のしやすさがあります。

その特性もあってか貴族の食器や家具、調度品にも使われてきた歴史があります。

そして、それがジュエリーとしても使われるようになっているのは皆様ご存知の通り。



同じデザインで製作するジュエリーは多少の工賃の差はあっても、一番の価格差は、地金の価格。

1グラム単位で最終製品の価格にも当然影響が出てきます。

さらに、同じリングであれば倍近くの重量のプラチナ、言い換えれば半分ほどの重さのシルバーです。

いい悪いは有りません。そのジュエリーの使う用途に重点が置かれます。

気軽につけたい、お安く作り変えたいって事もありそうです。

そんな時には、このプラン!!

 

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3万円でここまで出来る‼

”3Dプリンタを使ったジュエリーリフォーム”

シルバーの魅力を再発見

ほんの一例でございます。すべてシルバーで制作したときの価格です。¥32,400-(¥30,000×tax)

●ネームリング

    

●ダイヤモンドリング枠

 

●カメオリング枠

 

 

 

●パール枠

 

●ペンダント

 

●ブローチ

 

●その他の枠

 

その他いろいろとご提案も致しますので お気軽にご相談くださいませ。



特典;

●360度確認できるデザイン画

 

●バーチャル試着も可能。無料アプリ「Jewel Ephana」(※iphone/ipad版)