貴金属の磨きは、艶あり/艶消しとパーツごとに磨きにかけます。

あれから、磨きはこうなりましたっ。

アクリル原型をゴム型に取り、ワックス鋳造を経て、貴金属へ。。。

貴金属の磨きは、艶あり/艶消しとパーツごとに磨きにかけます。

ダイヤモンドバーも形状により変えていきます。

 

細かいところは、粗目のペーパーで!

全体の光をチェックしながら進めます。

枠の仕上げは、ほぼ完成。

これから、石留に入ります。